まだ間に合う!つらい夏バテ対策3選

辛い夏バテ対策

夏の季節、身体がだるい、疲れやすい、不快感、食欲不振といった症状が現われている方もいるのでは?
夏バテは夏の期間だけではなく少し涼しくなった初秋に生じることもあります。
今回は健やかに秋を迎えるための夏バテ対策を3つをご紹介します!

目次

冷たいもの中毒を治す

夏の季節、冷たい物を摂る機会が増えている方も多いのではないでしょうか。
キンキンに冷えたコーラやコーヒー、アイスクリーム、冷水、かき氷、冷やし中華など、
暑い季節は体も熱を持ち、冷たいものを欲しがります。

しかし、冷たい物は夏バテの原因になりやすいです。
冷えた物を摂りすぎると、内臓は冷え、血流が悪化します。すると、胃腸の働きが悪くなり、食欲も低下。
その結果、体は栄養も水分も不足した状態になり、「疲れが抜けない」「体がだるい」「食欲がわかない」など、夏バテの状態になってしまうんです。
冷たいものだけでなく、常温や温かい物を意識して摂るように心がけましょう。
キンキンに冷えた飲み物を飲む時は、口の中でゆっくりと飲むよう心がけるのもオススメです!

旬野菜を食べる

「夏野菜は体を冷やす」と、見聞きしたことはありませんか?
季節に出回る旬の食材は、その時期に身体に合った食材が豊富です。

夏に旬を迎える野菜や果物には、心身の熱を冷ますものが多く存在します。
具体的には、トマト・ナス・きゅうり・ゴーヤ・冬瓜などの瓜類・おくら・ズッキーニスイカ・パイナップル・マンゴー・パパイヤ・などなどです。
これらの旬の食材を食卓に並べてみるのもお勧めです!

身体を温める

夏の季節、外の蒸し暑さと室内のクーラーの寒暖差で自律神経が乱れることもあります。
「夏の寒暖差」で体調を崩してないですか?

冷房のあたりすぎは、体温が下がり血管を収縮し全身の血行が悪くなります。
出来る限り外気との温度差を少なくするなどしたいところですが、オフィス勤めの人にとっては難しいところ。
冷気を直接肌にあてないようにしたり、お風呂に入ってマッサージなどをして血行を良くするとよいでしょう。

また、夏バテ防止にはよもぎ蒸しもオススメです!
セルフキュアのよもぎ蒸しは血行を良くする働きや胃腸の働きを良くする漢方成分も含まれています。

また、夏のよもぎ蒸しの興味深いこととして、
「よもぎ蒸しが終わった後、夏なのに数時間クーラーなしで過ごすことができた。外の暑さをほとんど感じなかった。(30代女性)」という声もあり、暑さに強くなる方も居るようです。

まとめ

今回は夏バテに役立つ対策を3つご紹介しました。
夏バテを撃退し、健やかに秋を迎えましょう!!

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